NINE
SKIN
TANT-TANT

「ixc.」からは新作テーブル2 点とチェア1点を発表するとともに、ラグブランド「G.T.DESIGN.」やホームリネン「SOCIETY」の新作コレクション、「Deep & Precious」をテーマにセレクトした生活雑貨の新作も併せて展示発表いたします。また、アートギャラリーDELL’ARTEでは、「RESONANCE-蘇生する空間- 」をテーマに市村しげのと小川敦生の作品をご覧いただけます。

ixc.
2018 NEW MODELS

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NINEdesign : IXC. R&D

テーブルを「天板」と「脚部」という要素に分解し、それを再構築することで新たなテーブルが完成しました。脚部フレームは無垢材で作り、内部にTRIXテーブルの構造を継承したアルミダイキャスト三方留め接合を採用し、強度のあるスリムな脚部を実現。天板の自由度が増したことにより、フレームの美しさが際立つガラストップ、耐久性がありキッチンカウンターとのつながりを意識したクレイ仕上げ、木の素材感と経年変化を楽しむことのできる無垢材の3種類から自由にお選びいただけます。

TANT-TANT
TANT-TANT

TANT-TANTdesign : IXC. R&D

アームレス仕様が追加されました。

SKIN
SKIN

SKINdesign : Marco Acerbis

素材感のあるセラミック天板に、特徴的な形状のアルミダイキャストの脚部。スリムでエレガントなシェイプによる色褪せない美しさは、洗練された印象とともに快適性ももたらします。通常のフィックスタイプと、エクステンションタイプの2種類があり、エクステンションタイプは延長する側の脚部2本にキャスターが付いています。天板を広げる際の動作も容易で、一人でもスムーズに展開することができます。

G.T.DESIGN.
2018 NEW COLLECTION

イタリア・ボローニャに拠点を置く上質な素材感とモダンなテイスト、個性的なラインナップが特徴のG.T.DESIGN(ジー・ティー・デザイン)。2018年新作コレクションは、ネイティブシェイプと名づけられたユニークな形状が特徴です。正円ではない有機的で無定形な円形フォルム。「ULTRA NATIVE」はそのネイティブシェイプの、上質なウール地にグラフィックがプリントされたアイテムです。「VOLARE」はプリミティブなモチーフが印象的なタフトラグ。柄部分の糸は絞り染めで染められているためニュアンスのある色味に仕上がっています。

G.T.DESIGN.

HOME FURNISHINGS
2018 Autumn/Winter
-DEEP & PRECIOUS-

2018年秋冬のコレクションは、コーラルやオレンジ、テラコッタなどの明るい色味と、チェダーグリーンやペトロールといった濃いグリーンの強いコントラストが特徴。シンプルな形と洗練された仕上げをベースとして、幾何学的なデザインやクラフト感のあるアイテムを組み合わせることにより、秋冬の深みのある空間をご提案します。
> 詳しくはこちらをご覧ください。

DEEP & PRECIOUS

SOCIETY
2018 Autumn/Winter

世界中の一流アパレルブランドやインテリアメーカーに素材を提供し続けるイタリアの名門テキスタイルメーカー、リモンタ社が展開するオリジナルホームリネンブランドSOCIETY(ソサエティ)より、「WINTER DIARY」をテーマとした2018年秋冬の新作を発表いたします。
柔らかい日差しで部屋の中も薄暗くなるシーズンに暖かみのあるプラム色とディープなネプチューンブルー、ナチュラルなクレイ色を加えたシリーズです。寒くなる季節にベッドルームをドラマチックに彩りつつ柔らかでコージーな雰囲気に仕上げるアイテムが揃います。

SOCIETY

DELL'ARTE art gallery RESONANCE
―蘇生する空間―

部屋、空間作りは、人の深い楽しみの一つです。暮らし、働く場所は生きる場所そのものと言ってもいいでしょう。アートはその空間の中で、最も住む人のアイコンとなり、また住む人自体を投影する大きな役割を果たしています。この度DELL’ARTE(デラルテ)では、展示したアートが壁の展示に留まらず日々空間の中で、増殖し、変貌を遂げる、いわばレゾナンス―響き合い、共振していく様を2人の画家を通じご覧いただくことにしました。打たれた点が、穿った1本の線が朝夕の明かりの中で、季節のうつろいの中で空間に侵入し、蘇生に至る力は、この度の新作展示会「This Will Be The Space」、あるべき空間を問うテーマに沿ったものです。
> 詳しくはこちらをご覧ください。

市村しげの

Intimate relativity #42
小川敦生

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