Michele de Lucchi (ミケーレ・デ・ルッキ)

Michele de Lucchiミケーレ・デ・ルッキ

1951-
イタリアのデザイナー

1951年イタリアのフェラーラに生まれ、フィレンツェの大学で建築を学びました。1981年、エットレ・ソットサスらとデザインのニュームーブメント「メンフィス」を結成し、ポストモダンの代表として一世を風靡。家具や照明など、イタリア内外の著名なブランドからプロダクトを発表し、世界各地に建築作品も見られます。1984年、ミラノにスタジオ・デ・ルッキを設立。彼の仕事はいつも、建築、デザイン、テクノロジー、職人技の探求と共に進められます。1992年から2002年の間、オリベッティのデザインディレクターを務め、数々の革新的プロジェクトに携わりました。

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